ある試行を行ったとき、事象Aが起こる確率が0.3、事象Bが起こる確率が0.5で、AとBが同時に起こる確率が0.15であった。AまたはBが起こる確率はどれか。

テクノロジ系

ア 0.15
イ 0.65
ウ 0.80
エ 0.95

正解: イ

要点: 加法定理 P(A∪B)=P(A)+P(B)-P(A∩B) を適用する。

詳しい解説と誤答の理由はアプリで

解き方や選択肢ごとの考え方を、アプリで確認できます。

App Storeでアプリを見る

この問題に出てくる用語

関連キーワード: 計算・加法定理・確率計算・独立事象

同じ回の前後の問題

テクノロジ系の他の問題

アプリで弱点分析つきの演習ができます

App Store

基本情報技術者の学習アプリ(FEトレ)

学習用オリジナル問題(基本情報技術者試験 科目A 令和元年度出題範囲を参考)