テクノロジ系の用語 動的計画法とは 動的計画法とは、問題をより小さな部分問題に分け、部分問題の解を表などに記録しておき、同じ部分問題が再び必要になったときは計算し直さずに記録を再利用することで、効率よく解を求める手法である。 分野: テクノロジ系 関連する用語 計算量 フィボナッチ 再帰 アルゴリズム 貪欲法 バックトラッキング この用語が出てくる問題 令和4年度範囲 練習問題8: 動的計画法(DP)を用いてフィボナッチ数列の第n項を求める場合,計算量のオーダはどれか。ここで,単純 令和3年度範囲 練習問題8: 巡回セールスマン問題に関する記述として、適切なものはどれか。 令和4年度範囲 練習問題6: 重み付き無向グラフの最小全域木を求めるアルゴリズムとして,適切なものはどれか。 令和6年度範囲 練習問題7: バックトラッキング法に関する記述として,適切なものはどれか。 令和6年度範囲 練習問題8: 貪欲法(グリーディ法)の特徴として,適切なものはどれか。 基本情報 用語集の一覧へ