テクノロジ系の用語

式木とは

読み: しきぎ

式木とは、計算式を木構造で表したもので、演算子を節、数値や変数を葉に置き、最後に計算される演算子が根に来るように構成する。木をたどる順序によって、中置記法・前置記法・後置記法(逆ポーランド記法)の式が得られる。

分野: テクノロジ系

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