テクノロジ系の用語 式木とは 読み: しきぎ 式木とは、計算式を木構造で表したもので、演算子を節、数値や変数を葉に置き、最後に計算される演算子が根に来るように構成する。木をたどる順序によって、中置記法・前置記法・後置記法(逆ポーランド記法)の式が得られる。 分野: テクノロジ系 関連する用語 16進数 2の補数 2相コミット 2相ロック 2進変換 ACID特性 この用語が出てくる問題 令和3年度範囲 練習問題4: 算術式 a × (b + c) - d ÷ e を二分木(式木)で表現した場合、根(ルート)のノード 基本情報 用語集の一覧へ