テクノロジ系の用語
McCabeとは
サイクロマティック複雑度(McCabeの複雑度)とは、プログラムの制御の流れをグラフで表したときの、独立した経路の数を表す指標で、T.J.McCabeが提唱した。辺の数−節点の数+2で求め、値が大きいほど分岐が多く、テストや保守が難しいとされる。
テクノロジ系の用語
サイクロマティック複雑度(McCabeの複雑度)とは、プログラムの制御の流れをグラフで表したときの、独立した経路の数を表す指標で、T.J.McCabeが提唱した。辺の数−節点の数+2で求め、値が大きいほど分岐が多く、テストや保守が難しいとされる。